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風俗でプレイしている時に警察がいきなり入ってきた・・・この先は体験談で!

五反田のメンズエステ店を新規開拓

筆者は現在メンズエステにハマっています。最初は同じメンズエステ店をばかり行っていましたが、それじゃ勿体ないと思うようになりました。そこで最近は色々なお店に行くようにすることにしました。今回は新規開拓として五反田のお店に行った時の体験談になります。まず何で五反田にしたかの理由ですがとても単純です。山手線の駅を順番に回っているだけです。とはいえ、これで大体の有名所は回れますので、馬鹿にはできません。五反田に関しては、知り合いがいるわけでも無かったので、お店はインターネットで探すことにしました。五反田はナイトレンジャーが盛んだと聞いていましたが、メンズエステのお店だけで相当な数が検索に当たりました。五反田は筆者の予想以上のナイトレンジャーの激戦区でした。ひとまず、お店のホームページをざっくり見ることにしました。どのお店も魅力的な女の子やサービスが掲載されていましたが、その内の一つに目が止まりました。掲載されている女の子やサービスが悪くなかったのもありますが、それ以上に気に入ったのが衣装です。このメンズエステ店の衣装はAVなんかに出てくる女教師が着ている服によく似たものでした。筆者は女教師ものが大好きなので、迷わずこのお店にすることにしました。メンズエステでは特に衣装が大事ですからね。次に女の子をどうするかで悩みました。ホームページに掲載されている女の子の写真は顔全体ではないですが、一部にモザイクがかかっており、好みの顔かイマイチ判別出来ませんでした。こういう時はプロフィール内容で決めることにしています。正直なところ嘘情報も書かれていますが、筆者の経験では本当のことも結構書かれているので参考にすることにしています。書かれているプロフィールから生真面目さと大人の気遣いを感じられた女の子を選ぶことにしました。プロフィール通りの女の子だといいなと思いながら、五反田のメンズエステ店に電話で予約をしました。


高級デリヘルは1人のお客様を大事にしている

大衆店や一般的なデリヘル店のように価格が低ければ、接客や女性の容姿が悪くても何となく理解できるしお金を必要以上に払っていないので納得して頂けるかもしれませんが、価格が高い高級デリヘルの場合ですと、顧客が離れてしまう可能性が十分にあります。高級デリヘルでは1人の顧客を大事にしていかないとお店にとっては大きな打撃になってしまいます。大衆店や一般的なデリヘル店と違って抱えている顧客は少ないので、1人1人の顧客に対して100%の接客を求められてしまうのが高級デリヘル店なのです。高級デリヘル店では1日の接客回数が一般的なデリヘル店と比べて約半分程度になります。ですが、1回の利用料金は一般に比べて2~3倍はあるので1日数人の接客でも十分に稼げてしまうのです。しかし、次の接客までの間が長いことも高級デリヘル店では悩みでもあります。長い待機時間を経てしまうと女性のモチベーションも下がります。待機時間無いに寝て待てれば良いのですが、いつ電話が鳴るかわからない状況なので気が抜けません。中には個室の待機所があってそこで自由に過ごすことも出来ますが、仕事にきているので気が張りつめた状況が続くので普段リラックスしている状況よりも格段に疲労感を感じます。高級デリヘルでは毎回最高のパフォーマンスをしなければいけないので、一回寝てしまったりすると頭が回りません。ですので、仮眠すらも取らないほうが常に気を張っているので最高のパフォーマンが出来ます。ですが、これを苦痛に思っている女性も少なからずいるかと思います。中には常に仕事をしていたいと思う女性もいますのでその女性にあった働き方を提供するのもお店側の努力と言えるでしょう。繁忙期の際は良いかもしれませんが、閑散期は辛抱してもらう他ないかもしれません。高級デリヘル店では在籍女性への気遣いはもちろん必要ですが、顧客に対しての接客サービスにも十分配慮しなければいけません。高級デリヘルは元々少ない顧客数で運営しているので、例え1人の顧客を逃してしまったとしても損害は大きのです。1人でも顧客を逃さない為にも毎回最高の接客サービスを提供しなくてはいけないのです。少しでも粗相をそてしまえば、雰囲気も壊れてしまいますし、折角利用してくれたお客をがっかりさせていまします。がっかりしたお店を次回また利用したいと思いますか?思わないですよね。そういった注意も十分に必要なのです。


ガールズバーで出会いを求める方法

ガールズバーはお水系のお仕事というだけあってそれなりにカワイイ子が在籍している場合が多いです。ですので、一意の素敵な女の子とのお話を目的としているのであれば、何不自由なく楽しむことが可能でしょう。ですが、出会いが欲しいという下心を秘めた状態で利用しようと考えている場合には対象となる女性の考え方は定めた方が良いでしょう。そもそもガールズバーで出会いを求めることはアリなのかナシなのかといわれれば、個人的にはアリであると思います。そうでなければ、『あるお店の店員さんに一目惚れ』といった良くある恋愛トークは一切NGになってしまいますからね(笑)。ですから、ガールズバーやキャバクラの女性を恋愛対象として見ることは至極普通のことであると考えてしまっても良いでしょう。さて、それでも容姿端麗な女性達がサービス・商品として集うお店ですから、なかなかのハードルの高さがあるとは考えられます。ですので、飛びぬけてカワイイ素敵な女性との出会いを求めるなどということは現実的ではないので早々に諦めましょう。つまり考え方は逆にした方が良いというのが答えです。ガールズバーで働いている女性自体も、出会いを求めて勤務しているということではありませんが、チヤホヤされたいと思っている方ばかりです。しかし、残念ながら実力が伴わない人も沢山いるでしょう。キャバクラとは違い、見た目の要素をそれ程大事にはしない、中の下・不細工と多種多様なタイプの女性がいます。ですから、決して手を出しづらい世界ではないと考えられ、ある意味でチャンス・活かしどころとして出会いに繋げることが出来る願ってもいない場であるといえます。チヤホヤされたいがモテないレベルの低い女性が自ら表舞台に出てきている訳ですからね。そこを出会いに繋げない方がおかしいかもしれません。しかし、一部の女性はそれこそ女を武器として客を集めているプロフェッショナルがいるわけですから、ガールズバーだからといってだれかれ構わず対象にすることは出来ないでしょう。出会いを求めたい場合は、どの道自分自身から動き出していなければなりませんので、女性が自ら立ち上がっているガールズバーなどは、女性のモチベーションによっては非常に成功率が高そうであると考えてしまって間違いはないでしょう。